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初戦を終えて

先週は、今季の初戦がありました。
結果としては、まずまずの走りができたと思いますが、まだまだ力不足も感じてはいます。
次に向けて、しっかりやっていきます!

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初戦

今季の初戦を来週に控え、時間を見つけてトレーニングしています。
チームの目標に向けて、やるのみです!

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春?

昨日は春かと思う気候でした。今朝は一転して冬に逆戻り。このアベコベな状況は、かなり身体に負担がかかります。

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大寒波

大寒波が襲来しました。
毎日の除雪は、かなりの筋トレになりますね!
明日も除雪、頑張りマッスル笑

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謹賀新年

だいぶ経ちましたが、明けましておめでとうございます。
今年もよろしくお願い致します。
今年も走りまくって行きます!

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良いお年を

今年も一年、ありがとうございました。
来年もよろしくお願いします!
良いお年をお迎え下さい!

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16-17キッズスノーキャンプ第一弾[3日目]

今日はいよいよ最終日。

昨晩から降り続く雪のおかげでゲレンデコンディションMAX(*♥д♥*)

朝は疲れているはずが何故か起床直後にトランプ(笑)その勢いで朝食を食べ最後のレッスンへ!

検定組とレッスン組に別れてスタートしました。
検定は雪が降り寒い中、しっかりとコーチのお話を聞き講習を受けることができました。

レッスン組も時間いっぱい滑り、新雪ゾーンや林間コースにも挑戦しました。

戻ってからは荷物整理や部屋の片付け、そして検定の結果発表とお別れ会…慌ただしく時間が過ぎあっという間に帰る時間になりました。
寂しいけれど、

「また春休みね~」

と、言っているのを聞くと心底嬉しく感激してしまいます(≧▽≦)
今回も保護者の皆様、ホテル、スキー場の方々、ご協力いただいた全ての皆様、本当にありがとうございました。

そして、参加してくれたお友だち、久々に会えたお友だちもいました♪本当にありがとう!

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16-17キッズスノーキャンプ第一弾[3日目]

只今、予定通り新幹線出発しました!

東京駅お迎えお願い致します。

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16-17キッズスノーキャンプ第一弾[3日目]

ホテルを出発しました!

お迎えお願いします。

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16-17キッズスノーキャンプ第一弾[2日目]

2日目快晴!

朝は時間通りに起床♪

ご飯をいっぱい食べて出発しましたε≡≡ヘ(*`∀´*)ノ
雪質がよくとても滑りやすかったせいかみんなの滑りはだいぶ上達しました!

初中級班はスムーズなターンとパラレルターン

上級班は小回りの特訓です。
どちらの班も滑走姿勢に気を付けたいのです!

お昼には定番のカレーをいただきお土産を購入しました。

いつもの通りなが~い時間をかけじっくり選んだお土産は、スノーキャンプの大切な思い出になってくれると思います(* ˘ ³˘)♡*

午後は全員で山頂エリアに行きました!

恒例の記念撮影をし班ごとに滑りました。

初中級班は後半雪遊びをしました。

手作りジャンプ台を真剣に作る姿も見えました!!

夕方はだいぶ寒くなり夕食中に雪が降り出しました。予想外の積雪のせいでナイターに行く気マンマンだった人も迷いに迷ったあげく7名がナイタースキー、4名が室内でお楽しみ会をしました☆

今日も動き尽くしたのでとても疲れていると思います。布団に入ってから時間はかかりましたが(笑)
ぐっすり寝ています(*_ _)zzZ

明日は最終日。
晴れますように…
おやすみなさい☆彡.。

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16-17キッズスノーキャンプ第一弾[1日目]

今年もスノーキャンプはじまりました!まずは今日から二泊三日の

第一弾です。
新幹線が上田を過ぎると

急に辺りが雪景色になりました。

その景色を見てすでに

テンションMAXに♪
山ノ内町では積雪のため

バスのタイヤにチェーンをまくなど

バッチリの積雪です。
ホテル到着後は

すでに東京組と長野組は

仲良くお昼ご飯!
その後、いざスキーレッスンへ出発です!
スキーは久しぶりというお友だちも

何人かいましたが、

雪の上であっという間に感覚を

取り戻したそうで

すぐにスムーズに滑っていました!

さすが若者です♪
夜はもちろんナイタースキーに出掛けました。

ナイターにしてはとても滑りやすい雪で

少しの時間でしたが自由滑走も行いました。
リフトもそこそこ混んでおり

これぞ冬休み!

という雰囲気です。
明日はロープウェイを使って

山頂エリアに行ってみたいと思っています。
では、おやすみなさい☆彡.。

↓今年は雪上車に乗れました♪


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肩こりと腰痛が併発してしまう原因

肩と腰は背骨でつながっており、互いに支え合っています。

腰に痛みがある場合、それをフォローしようと肩が普段よりも頑張ろうとして、

負担がかかりやすくなり、結果的に肩にも痛みが発生します。

そして肩こりと腰痛が併発し、その痛みをかばおうとすると

体のバランスに乱れが生じ、より一層痛みがひどくなるという

悪循環に陥ってしまうのです。

肩こりと腰痛が併発してしまう原因とは

肩こりと腰痛が同時に発生してしまうと、

日常生活に支障がでてしまい、とても辛いですよね。

では、なぜこういったことが起きてしまうのでしょうか。

まずはその原因からみてみましょう。

私たちの体は、骨盤を土台にして大黒柱のように

体の真ん中に背骨があり、頭蓋骨を上に乗せて支えています。

そして、肩と腰も背骨でつながっており、互いにバランスをとり合っています。

体のあらゆる部位はつながっているので、

例えば肩が痛いと思ってそこばかりケアしていたけれど、

本当の原因は腰にあった、ということは十分にあり得ることです。

腰が痛みを訴えると、肩がそれをフォローしてあげようと、

普段よりも負担がかかってしまい、肩を悪くしてしまうおそれがあります。

そして、その肩こりや腰痛をかばうような姿勢になると、

ほかの部分に負担がかかってしまい、痛みがでるなど、

負の連作を引き起こしてしまう可能性があります。

肩や腰は大きな負担がかかる部分でもありますので、

日頃から負担を軽減できるように心掛けることが大切です

 

りょーじ

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足関節捻挫は症状の段階を見て処置を行う

足関節捻挫は症状の段階を見て処置を行う

足関節捻挫の応急処置としては、アイシングやスプリント、

テーピングなどを行いますが、その後重症度によって

ギプスや装具などで足関節を固定したり、手術を行うこともあります。

ただし、きちんとした治療を行わなければ後に捻挫を繰り返したり、

関節表面の軟骨が損傷してしまったりして、

スポーツ活動だけではなく、普段の生活にも不便をきたす場合がありますので、

自分で判断するよりはまず、医師などの専門医に相談し、

適切な診断・治療を受けるようにしましょう。

足関節捻挫の繰り返し・クセになるのを防ぐには

足関節捻挫は繰り返したり、クセになるのを防ぐことが大切です。

対策・予防法としては、

・サポーターで固定する
・ストレッチングなどを行って筋肉や腱の柔軟性を高める
・体幹を鍛える

特にストレッチングに関しては、やや腰を落として壁を押す体勢を取り、

足関節を背屈させてアキレス腱を伸ばす方法がおすすめです。

 

りょーじ

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サッカーを楽しむうえで起こり得るケガ

サッカーを楽しむうえで起こり得るケガ

サッカーは、海外はもちろん日本でも大人気のスポーツ。

お子さんから年配の方、趣味で始めている方からプロを目指す方まで

実に幅広い年代の方がサッカーを楽しんでいます。

しかし、どんなスポーツにもケガはつきもの。

特に、足首をよく使うサッカーでは、

足関節捻挫(靭帯損傷)を負う方が多く見られます。

このケガは、上半身の動きに対して足首がついていかないときに

体のバランスが崩れてしまい、足首が捻じれることが原因です。

足首を痛めやすい状況としては、

・ジャンプ着地時に足をひねる
・ボールを追う最中や、ドリブルをしている時につまずく

などのケースが多く見られます。
こういった場合は足首を内側にひねるため、足の外側、

つまり靭帯などを損傷しやすくなります。

また、症状としては、

・足首の腫れ、熱を持っている
・圧痛などの痛み
・皮下出血
・歩くのが難しい

などがあります。

サッカーの場合は足首の筋肉をよく使いますが、

安静にする期間が長引けば長引くほど、

筋力や持久力などが落ちてしまうため、

できるだけ早期の復帰が望まれます。

かといって、完治していないまま練習に参加すると

ボディバランスの崩れや、ケガの悪化などが懸念されますので、

無理はしないようにしましょう。

りょーじ

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年賀状

恥ずかしながら、未だ手付かずの年賀状。
いったい、どうなることやら…よし来週やろう笑

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師走

今年も残すところあと1ヶ月。
やり残したことはたくさんありますが、いつも通りの生活をしたいと思います!

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復活

風邪&怪我から復活しました。
今年の冬は、徹底的に走り込みます!
やってやります!

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歩き納めに参加

普段なかなかNWサークルに参加できない自分ですが

都合がついたので歩き納めのお手伝いに( •̀_•́)ง♡

なんの役にも立っていませんでしたが

寒い中楽しそうに歩く参加者の皆さんを見て

こちらが嬉しくなりました(⸝⸝⸝´ꇴ`⸝⸝⸝)

いつもご参加ありがとうございました!

また、来年歩きましょう♪

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サッカーによる足首の怪我・痛みの対策や治療法

サッカーによる足首の怪我・痛みの対策や治療法

サッカーは足首をメインに使うスポーツ。

そのため、足関節捻挫をしてしまうケースが多く見られます。

こういった場合、症状に応じてアイシング・固定などの処置を行いますが、

後遺症や症状の悪化を防ぐためにも、

まずは自己判断で処置をするよりも、

医師や専門医の指示を受けることが大切です。

サッカーを楽しむうえで起こり得るケガ

サッカーは、海外はもちろん日本でも大人気のスポーツ。

お子さんから年配の方、

趣味で始めている方からプロを目指す方まで

実に幅広い年代の方がサッカーを楽しんでいます。

しかし、どんなスポーツにもケガはつきもの。

特に、足首をよく使うサッカーでは、

足関節捻挫(靭帯損傷)を負う方が多く見られます。

このケガは、上半身の動きに対して足首がついていかないときに

体のバランスが崩れてしまい、足首が捻じれることが原因です。

足首を痛めやすい状況としては、

・ジャンプ着地時に足をひねる
・ボールを追う最中や、ドリブルをしている時につまずく

などのケースが多く見られます。

こういった場合は足首を内側にひねるため、

足の外側、つまり靭帯などを損傷しやすくなります。

また、症状としては、

・足首の腫れ、熱を持っている
・圧痛などの痛み
・皮下出血
・歩くのが難しい

などがあります。

サッカーの場合は足首の筋肉をよく使いますが、

安静にする期間が長引けば長引くほど、

筋力や持久力などが落ちてしまうため、

できるだけ早期の復帰が望まれます。

かといって、完治していないまま練習に参加すると

ボディバランスの崩れや、ケガの悪化などが懸念されますので、

無理はしないようにしましょう。

つづく

 

 

りょーじ

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陸上・ジョギングの健康効果

陸上やジョギングでは「走る」という動作が必須となってきます。

ただし、この走る行為には膝への負担が大きくかかるため、

膝のケガや痛みを訴えるという方も多くいます。

こういった症状を防ぐには、

日々の筋力トレーニングやストレッチが重要となってきます。

陸上・ジョギングの健康効果

陸上やジョギングなどにおける「走ること」は、

手軽に始められる健康法であり、

ちょっとした時間を見つけて始めることもできる

運動のひとつです。

また、毎日5~10分程度走ることで、

心臓疾患などによる死亡リスクの軽減を目指すことができたり、

記憶力を促進する新しい脳細胞を作ったり、

感情のコントロールや集中力を司るといわれる

前頭葉の働きを活性化させることができると言われています。

このように、走ることに関しての効果が注目され、

それに関連して陸上やジョギングを始める人が多くなってきました。

しかし、走ることによって起こる

膝のケガや痛みを訴える人も少なくはありません。

そういった陸上やジョギングによる

膝のケガ、痛みについて詳しく見ていきましょう。

陸上・ジョギングでおこる膝の痛み

陸上やジョギングでは、「走る」という行動が必須になってきます。

しかし、走るためには膝への負担が重くかかることを忘れてはいけません。

走っているときに、上げた足を地面に着けた際にかかる衝撃は、

自分の体重の約3倍程度だと言われています。

それを毎日何十分、何時間も続けるためには、

まずはそれに耐えうる基礎体力や筋力をつけなくてはならないのですが、

ただ走るだけだからと軽く捉えてしまい、

いきなり陸上やジョギングを始めて膝を痛める方が多いのも事実です。

以下の症状を感じたら、

膝への負担がかかっているのかもしれないと疑いましょう。

・走っている時に足が地面に着地した際、痛みや違和感を感じる

・普段の階段の上り下りで痛みを感じる

息切れもしなくなって楽しく走れるようになってきたのに、

膝が痛いという方もいらっしゃるかと思いますが、

わたしたちの体は、日常的に走ることで心肺機能と筋力が向上していきます。

ですが、基本的には心肺機能の強化が先であり、

筋力は後からついてくるので、

息切れがしないからといって、

筋力も増強された訳ではないのです。

それを知らずに走る距離を増やしたり、

ペースを上げると膝への負担がかかりすぎて

症状が悪化することもあるので、気を付けてください。

膝の痛みの改善・予防法

こういった陸上・ジョギングにおける膝の痛みの改善策は、

なによりもまず休養です。

ようやく調子が乗り始めたのに…

と残念に思う方もいらっしゃるかもしれませんが、

急がば回れ。無理をして、より調子を悪くしたり、

回復を妨げる要因を作るのは避けたいですよね。

また予防としては、基礎体力の向上を計りましょう。

筋力トレーニングやストレッチングは大切です。

これらを事前にしっかりこなしてから、

ぜひ陸上やジョギングを楽しんでください。

 

りょーじ

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